違反報告(著作権侵害)
【著作権侵害における違反報告に関するご注意】
著作権法上、著作権侵害は親告罪となり、著作権の行使はその権利の保有者のみ行えます。したがって、報告者は著作者本人または、法的権利保持者あるいは法定代理人(以後:著作権者)に限られます。著作物の権利保持のない第三者からの通報は適用されません。
違反報告は必ず著作権者からご報告をお願いします。それ以外の第三者による報告は、弊社として一切の対応を致しかねますのでご了承ください。
また、違反報告が著作権者からであったとしても、偽装IPやVPNを使用して送信された可能性のある報告の場合も、弊社の判断に基づき、法的著作者の本人性確認の意思がない第三者であるとみなされた報告に関しても、弊社としては一切の対応を致しかねますのでご了承ください。
報告者のIPアドレスは、当サイトプライバシーポリシーに基づき、報告の送信完了とともに収集されますのでご了承ください。
※第三者によるなりすましの報告、あるいは悪意のあるとみなされる報告は、報告者が罪に問われる可能性があります。 主な例として: 〇第三者が法定代理人になりすまし、代理人依頼書類等を偽造した⇒私文書偽造に該当する可能性があります。 〇著作権者の意思がなく第三者が著作権者になりすまし報告したことで、弊社の通常業務を妨害した⇒偽計業務妨害に該当する可能性があります。 〇第三者が著作権者に成りすまし、金銭を要求する行為をした⇒詐欺あるいは恐喝に該当する可能性があります。
運営としましては、ファンである第三者にとっては、クリエーターや著作者の権利が侵害されたことによる憤慨の気持ちには一定の理解をいたしますが、「正規の手続き」でない場合は悪意のある行為とみなされることが往々にしてあります。もし第三者が違反を発見したのであれば、著作権者へ直接通報をして、著作権者の意思をもっての通報が「正規の手続き」であると考えます。小さな親切が大きなお世話とならないようご留意ください。
※第三者によるなりすましの報告、あるいは悪意のあるとみなされる報告は、報告者が罪に問われる可能性があります。 主な例として: 〇第三者が法定代理人になりすまし、代理人依頼書類等を偽造した⇒私文書偽造に該当する可能性があります。 〇著作権者の意思がなく第三者が著作権者になりすまし報告したことで、弊社の通常業務を妨害した⇒偽計業務妨害に該当する可能性があります。 〇第三者が著作権者に成りすまし、金銭を要求する行為をした⇒詐欺あるいは恐喝に該当する可能性があります。
運営としましては、ファンである第三者にとっては、クリエーターや著作者の権利が侵害されたことによる憤慨の気持ちには一定の理解をいたしますが、「正規の手続き」でない場合は悪意のある行為とみなされることが往々にしてあります。もし第三者が違反を発見したのであれば、著作権者へ直接通報をして、著作権者の意思をもっての通報が「正規の手続き」であると考えます。小さな親切が大きなお世話とならないようご留意ください。